8月1日、鴨川河川敷で開催される京都の夏の風物詩「鴨川納涼2026」へ郷土ブースを出展する京都三重県人会(本田一泰会長)を応援するため、関西大阪三重県人会の村田吉優会長が現地を訪れました。【西脇隆俊京都府知事(左から2人目)、関西大阪三重県人会の村田会長(中央)らが京都三重県人会ブース訪問】 鴨川沿いの全国郷土ブースには各県の京都県人会ブースがズラリと並び、自慢のふるさと産品を販売。京都三重県人会ブースでは、海女さん姿に扮した看板娘や三重県関西事務所のスタッフらが、井村屋のアイスや伊勢うどん、松阪牛入りのコロッケなど県産品のPRに声を枯らしました。